
スタッフブログ
B’zコンサート 最高でした♪
皆様、こんにちは♪ NANAシステム開発HYです。
今回は(も?)B’zのコンサートに行ったお話です。
昨年11月、B’zのコンサートに行きました。
会場はバンテリンドームナゴヤでした。
ツアー名は FYOP です♪ ツアーは名古屋からスタート!
B’z Official Website
今回、初めて、IGアリーナ(愛知国際アリーナ)へ行ってきました!
地下鉄名城公園駅を降りてすぐでした。
ツアー名は FYOP+ です♪ ツアーは名古屋が千秋楽!
B’z Official Website
昨年から今年にかけて、最初と最後のコンサートツアーを観た事になります。笑
会場に到着してすぐにガチャをゲットしに行きました。
私が会場に到着したのは11時頃でしたが、すでにガチャ並びが始まっていました。
しかも長蛇の列。(^^;
結局、90分並んで、念願のリストバンドをゲットしました♪
(IGアリーナの写真に長蛇の列が見えてます!)
名古屋城近くまで散歩しながら、昼食を済ませ、17時から公演開始!
めちゃ最高でした!!
稲葉さんがコンサートの最後で
「見えない素敵なものがこの会場にはあるから、みんな、持って帰ってね!」と。
はい、元気いっぱいもらって帰りました♪
IGアリーナの4階席だったのですが、階段が急で、ちょっと怖かったのですが
コンサートが始まって立ち上がったら、ステージがめちゃ見やすかったです!
(傾斜が30度もあるそうです。前の人が何もさえぎらない状態でした!)
(補足)ただ、Ultra Soul のジャンプは怖かったです。笑
また明日からいろいろ頑張ろう!と元気をもらえた気がします。
稲葉さんの歌声、松本さんのギター、本当に最高です♪
はまきたカレーヌ♪
皆様、こんにちは♪ NANAシステム開発HYです。
今回は、カレーのお話です。
先日、リコーダー仲間から、カレーをいただきました。
なんと、その仲間は、浜北商工会女性部に属していて、カレーを作ったとの事。
https://www.instagram.com/p/DPbgx5bgbnO/
さっそくいただきました♪
美味しかった~♪
ルーがトロトロっとしていて、味が濃い感じでした。
浜北特産の次郎柿ピューレが入っているからかな。
レトルトなのに、具もしっかり入っていて、とっても良かったです!
地元の食材を使った料理って、なんか良いですよね♪
【トラブル事例】IPv6(DHCPv6-PD)で拠点追加時にグローバルIPが入れ替わった話
NANAシステム開発のインフラ担当SYです。
【はじめに】
同じような構成を組んでいる方には、ぜひ注意喚起として読んでいただければと思います。
【構成前提】
●A拠点
・既存拠点
・ISP:大手ISP業者
・固定グローバルIPv4あり
・IPv6:DHCPv6-PDでプレフィックス取得
●B拠点
・新規拠点として追加
・同じISPで新規契約
・新しい固定グローバルIPv4取得
・IPv6も同様にDHCPv6-PDで運用
DHCPv6-PDのポイント
今回の肝はここです。
・DHCPv6-PDでは
→ IPv6プレフィックスは「回線(契約)」単位で払い出される
・そして実務的には
→ IPv4契約(回線)と紐付いて管理されるケースが多い
つまり、「どの回線からどのIPv6を要求するか」がめちゃくちゃ重要です。
【何をやらかしたか】
やってしまったミスはシンプルです。
・新しいB拠点で、A拠点のIPv6設定をそのまま入れてしまった
具体的に書くと、
・B拠点のルータにA拠点で使っていたIPv6関連の設定を誤設定
・DHCPv6-PDでプレフィックス要求
その結果、、、
【起きた現象】
まさかの事態が発生しました。
A拠点で使っていたはずの固定グローバルIPv4が、B拠点側に切り替わる形になりました。
つまり、こういう状況になりました、、、
| 拠点 | 本来は | 実際に起こった事 |
|---|---|---|
| A拠点 | AのグローバルIP | ❌ BのグローバルIPが再割り当てされる。 |
| B拠点 | BのグローバルIP | ❌ AのグローバルIPを掴んでしまった。。。 |
【原因(最初の推定)】
今回の挙動からの整理しますと、
DHCPv6-PDの要求元情報によってISP側で「この回線はこの契約」と再紐付けされた(と考えている)
つまり、誤ったIPv6要求することで、契約識別がズレたようです。結果として、IPv6だけでなく、IPv4側の割り当てにも影響が、、、
【影響がデカかったポイント】
これが一番ヒヤッとしました、、、
グローバルIP制限しているサービスが落ちる
・SaaS
・IaaS
・VPN接続
・管理画面アクセス制限
などでよくある、接続元IP許可制がある場合、
・A拠点 → アクセス不可
・B拠点 → 想定外アクセス
という状態が発生しまして。。。。
・利用部門から問い合わせ
・「アクセスできない!」の連絡
・セキュリティ的な疑念
かなりヒヤヒヤしました・・・。
【試行錯誤したこと】
復旧に向けて色々やりました。
・ルータ再起動
・DHCP再取得
・設定初期化 → 再投入
・IPv6設定の切り離し検証
・ISP側の挙動確認
最終的には、正しい拠点ごとの設定に戻すことで解消しました。
【教訓】
今回の件からの学びです。
① IPv6構成は拠点間で絶対に流用しない
・DHCPv6-PDは見た目以上に「契約依存」
・コピペは危険
② IPv6はIPv4に影響することがある
・「IPv6だから別物」と思いがち
・実際はISP側で紐付いているケースあり
③ グローバルIP前提の設計は注意
以下があると影響が大きい。。。
・IP制限
・ホワイトリスト
・固定IP前提API
【まとめ】
今回のトラブルを一言でいうと、「IPv6設定の誤設定で、拠点間のグローバルIPが入れ替わった事故」っていう感じです。普段あまり意識しないですが、
・DHCPv6-PD
・ISP側の割り当てロジック
このあたりはブラックボックスになりがちですが、知っておかないとこういうことが起こります。。。
皆さんも気をつけてくださいね。
今年も富士スピードウェイに行ってきました♪
皆様、こんにちは♪ NANAシステム開発HYです。
今回は、レース観戦のお話です。
毎年、GWには、富士スピードウェイに行きます。
私は車が好きなので、毎年楽しみにしているイベントです。
(2025年も、レース観戦をブログネタにしています。笑)
富士スピードウェイに行く道中は大雨強風でしたが
レース観戦時はとっても良い天気でした。
今年も GT500クラスは、au TOM’S が強かったですね。開幕2連勝。
GT300クラスは、コンドーレーシングが優勝。
皆様、「マッチのマーチが、あなたの街にマッチする♪」っていうフレーズ、ご存じですか?
今から40年前、近藤真彦さんがCMしていたんですが、
今、その当時の車を学生にレストアしてもらったという記事があります。
こういうのって、良いですよね♪
https://www.nissan-gakuen.ac.jp/archives/7340.html
https://www.tokyoautosalon.jp/cars/detail/7585











